チョモランマに登るには。

Androidアプリ開発の初心者が立派な開発者になるまで

今の自分に必要そうな3つのこと

こんにちは。

ツイッターにも書いたんですが、今マンションを工事しているせいで閉塞感のある生活を強いられています。

もう一ヶ月ぐらい続いていますが、なかなか精神的にこたえてきました。
全然作業も進まないです。(進捗0)

お金払ってでもコワーキングスペースにでも行って外で作業したほうが良さそうです。

それかむしろ窓もカーテンも全開にしてさらに作業員の方にアプリを試してもらうぐらい心もオープンにするかの二択ですね。


今の自分に必要そうなこと

昨日の記事で、必要なことが分かった気がすると書きましたが、そのことについて。

主に三つあると思います。

githubにアプリのコードを置く
・勉強会に行く
・サーバーを構築し、連携する


githubにアプリのコードを置く

僕の技術力を見せる為には、作ったアプリがどんなソースかを見せないとやっぱり分からないですもんね。

ただ公開しているアプリに関しては、「そのまま誰かにパクられたらどうしよう」とか思ってなかなか出せなかったりします。

そんなたいそうなアプリじゃないんですけどね笑

まぁそんな無駄な心配するより、公開することの方がよっぽどメリットもあると思うので、見せられるようになったやつから公開していこうと思います。


勉強会に行く

行くだけじゃなくて発表した方が知名度が上がって、自分の価値が上がる。

会社側もそういうアウトプットが多くて、技術者の間での知名度が高い人ほど評価する傾向がある様子。

今まで行ったことなかったですが、やっぱり行かなきゃですね。
自分の作ったアプリを発表できたりしたら楽しそうだなと思います。


サーバー構築、アプリと連携


企業が事業としてやってるアプリは大体サーバーと連携しているので、やっぱりそっちの知識も必要になってくる。

僕も一度Google App Engineサーブレット使ってまとめサイトRSSを取得するアプリケーションを作ったけど、それだけ。

今あるアプリはどれもサーバーを使ってない。

計画としては順次サーバー連携させていくつもりではあったけど、できることならもっと早くにアプリ数を絞ってサーバーサイドの開発をすべきだったなと思います。


アプリを出すことに気を取られて、横へ横へ進んでしまったのが反省ですね。

もっと縦へ縦へ進まないとなかなか地上の光は拝めないですしね。(もぐら気分)


以上、最近会社に訪問することで気付いた自分に必要な3つのことでした。