チョモランマに登るには。

Androidアプリ開発の初心者が立派な開発者になるまで

なんだかんだいって結局テキストから始まる

//プログラミングを始めて187日目

//現在androidアプリ開発中

 

本日の開発メモ。

 

画面遷移の「遷移」これをずっと「ひょうい」と読んでいた。

正しくは「せんい」。誰かに話すまえに自分で気づいてよかった。恥ずかしい。

 

ずっと1画面の機能ばかり作っていたので、ようやくこの画面遷移をちゃんとやる時がきた。

やりたいことは「メニューをlistViewで動的に作って、listItemごとにそれぞれ独自のページを生成して画面遷移する」。

もうわけわかめ

作りたいイメージはちゃんとあるけど具体的な作業工程があいまいすぎるパターン。

これのせいでまた無駄にネット検索で時間を割いてしまった。

 

こういう時はシンプルに一つ一つ手順を踏まえていく。

1、intent

まず、画面遷移するのだからintentから理解していこうと。

テキストで改めてintentの部分を見直して試してみると特に難しくもないと。

やっぱりテキストは大事。

2、Adapter

次は動的にlistViewを追加するために、Adapter関連を作る。

それでlistItemにクリックイベントでintentをつける。

3、listItemごとに分ける

listItemごとにそれぞれ違ったインテントキーを渡すようにする。

渡されたキーによって移動先でViewを書き換えるようにする。

 

反省

あいまいすぎる問題定義は混乱を招く。

使うクラスやメソッドを特定できたなら、むやみに検索して答えを探さずに、まずはノートの前で自分の頭で考えること。

そして一気に全部を解決するのは今の自分には無理なので、小分けにして、一つずつ順番にやっていくこと。

今日は1までやったので明日は2と3。